ペニス増大ポンプ「パワーゲージ」の使い方やミスターハイとの比較

ペニス増大ポンプの宿命 「 フグり 」 対策

増大ポンプを使ったトレーニングの宿命ともいえるのが、
「 ふぐ 」 ですね。

フグというのは浮腫み(むくみ)の一種です。
「 フグ 」 ・ 「 フグり 」 ・ 「 フグる 」 などといいますが、ペニスの包皮が強く吸引されることで、水膨れ状態になってしまう症状です。


やり過ぎるとペニスがかなりブヨブヨになるのでビックリしますが、
増大ポンプで強制的に吸引してるわけですから、
ある程度フグるのは当然です。

なので適度なフグ状態を保ちながら鍛錬していくのが、
ひとつのポイントになると思います。 っていうか逆に言うと、
まったくフグらないのも効果的にトレーニング ( 吸引 ) できていない証拠です。


パワーゲージで吸引したことによって、
ペニスを全体的に、適度にフグらせる ( ひとまわり大きくなってる )、
というのがベストでしょう。


オナホールやテーピングで、フグりやすい亀頭下を保護する

で、どこが一番フグりやすいかというと、
「 亀頭のすぐ下 」 部分ですので、
ここをサポートしてあげることで、かなりフグ対策できます。


フグ対策 その1 : テーピング

テーピングを使ってフグ対策します。

ペニスを勃起させたらシリンダーに突っ込むまえに、亀頭下をくるくると2、3周テーピングしておくと、だいぶフグりを抑えられます。


フグ対策 その2 : 簡易オナホール

オナホールを使う。
「 まんぽこりん 」 や 「 ぱっきんちょ 」 などの簡易オナホールを加工して使います。

ハサミでカットして、上の部分を亀頭下のガード用に装着します。残った下部分はシリンダーのスペーサーとしても使えます。

この方法でやってる人、多いです。


フグ対策 その他 : 亀頭の下をガードできるもの

とにかく、フグりやすい亀頭下をカバーできればいいわけですが、なかには露茎グレートキーパー ( 亀頭を露出させるアダルトグッズ : 早漏対策、勃起力持続 ) などを使ってる人もいます。

2個セットのうちナチュラルな右の方ですね。





ということで、パワーゲージを使ったペニス増大トレーニングの
「 ふぐ対策 」 についてまとめました。

ポンプで吸引して膨張させてるわけですから、フグらないはずがないですし、
フグってこそ、しっかりトレーニングできたともいえるわけですが、あまりにもブヨブヨになると大変ですから、最適なシリンダーサイズ、そしてオナホールやテーピング等を使って、フグを最小限にコントロールしましょう。

動作音やシリンダーサイズで比較する!ミスターハイとパワーゲージ